くづPが色々

好きな事を色々と

3月の振り返り

はいドン

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先月も多数のアクセス、ありがとうございました。
直前で記事にしましたが、3月は初の月間アクセス数四桁を達成。1日のアクセス数が130を越えた日もありました。まあ三桁乗ったのはその日くらいですけど。

1月: 520回
2月: 713回 前月比+193回
3月:1072回 前月比+359回

と順調に?伸びてます。増え方的に来月は1400回を越えるかも!?




そんな訳ねーべ。寝言は寝て言おう。

何故かまだ終わっていない2020年プロ野球展望という名の各球団に喧嘩を売るシリーズ。今月には終われ。

パワプロ2019作成選手紹介。先月は珍しくオリジナル選手は1人だけ。ちなみに今月1人目も再現選手の紹介を予定してます。
それと、発売決定したパワプロ2020の仕様の都合、野手の作成は減ります。引き継ぎで回復がどうなるかわからないので。

以下3月の作成選手

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先月終盤はブログ10回更新のための水増し記事が多かったので、今月は気を付けたい所。

このようなブログですが、今後もアクセスして頂ければ嬉しいです。

パワプロ2020発売決定

今更

SwitchとPS4菜々7月9日発売との事。それまでに現実のプロ野球は開幕出来るのか、出来るといいなぁ…
案の定Vitaは無し。仕方ないね。
マリカしたさに先走ってSwitch買ってましたが正解でしたね。

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今回のサクセスは大学編。2018ではほとんどさわりませんでした。今回は取っ付きやすくなってるとありがたいのですがね。

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エジプト大学ってなんなん…?

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わらび。きのこたけのこの復活を期待したい。白菜をしれっと紛れ込ませたんやしいけるやろ。

サクサクセスとSwitch版では初の栄冠ナインも搭載。サクサクで赤得能は…無理か。

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個人的に好きなパワフェスも続投。今回は飛行船だとか。台風イベントはどうなるかな。多分そのままだろう。

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十中八九右の人が今回のラスボスでしょう。

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パワフェスの好きな所に旧作やアプリ版のキャラを気軽に知れる点があります。今から旧作をするのも難しいしアプリ版自体は興味無いですが、多数いるキャラがワイワイしているのはワクワクします。
今回も新チームが収録されるようで楽しみ。助っ人枠の拡大は面倒ですが。
パワポケキャラとか出て来ませんかね。

とりあえずこんな所でしょうか。どうせ初期はバグやらなんやらあるでしょうが、その内直してくれるのがKONAMIさんなんで(そもそもバグが多数残ってるのに発売しないでほしいですが)、発売日に買います。皆さんも買いましょう!

個人的2020年プロ野球展望~中日ドラゴンズ編~

企画の続き。今回は中日ドラゴンズについてお送りします。
昨シーズンは審判余所見事件やお前騒動等もありましたが、今シーズンは果たして。

個人的予想:セ・リーグ四位

野手陣。このチームも優良助っ人ビシエド選手を中心にそこそこのレギュラークラスが存在します。
が、ビシエド選手・大島選手・京田選手(・平田選手)以外は実績に乏しいのが現実。特に高橋選手はかなり不安があります。
また大島選手は年齢的にそろそろきつい頃ですし、京田選手は打撃面に不満あり。その分守備での貢献は高いですが。
平田選手はいれば間違い無く頼りになりますが、どこかで確実に離脱しそうですし。
そしてここも捕手難。郡司選手は確かに期待株ですが、新人キャッチャーが何処まで出来るかは未知数。加藤選手や木下選手がしっかり脇を固めないと、投手陣もろとも崩壊する恐れも。
と言っても全員が期待値通り働けば問題はないでしょう。

問題は先発陣
柳選手・大野選手の左右のエースはともかく…と言いたい所ですが、柳選手に関してはここからが正念場。あくまで1年活躍しただけですから。
ロメロ選手は安定感が無く、後は吉見選手や笠原選手・小笠原選手の復活待ちかルーキー・若手の成長待ち状態。せめてもう一枚ローテ級の選手がほしい所。
…だから松葉選手とったのか。

先発に比べれば中継ぎは良い方。ただ期待出来る選手は多いものの絶対的な存在が少ない中で、チーム最多登板だったロドリゲス選手の退団は痛すぎる。試合展開によっては胃が痛くなりそう。

そしてここもチームとしての実績が低い。7年連続Bクラスのチームがこの戦力で優勝出来るかと言われると…
とはいえ久しぶりのAクラス自体は狙えると思いますが、他球団との兼ね合いで四位予想となります。


次回はパ・リーグ三位予想の千葉ロッテマリーンズについて書いていきます

四桁

なんと

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月間四桁アクセスを突破しました
(ノ゚∀゚)ノ(ノ゚∀゚)ノ(ノ゚∀゚)ノ(ノ゚∀゚)ノ
嬉しい

と同時にどんな人に見ていただいているのか
私、気になります!なんつって

ともあれ、いつもありがとうございます

個人的2020年プロ野球展望~東北楽天ゴールデンイーグルス編~

例のウイルスが中々終息しない所か遂に選手からも感染者が…
これ以上何事も無い事を願います。

いつ開幕になるか分かりませんがやって行きましょうか。今日も無知を晒して行くスタイル。
今回はイーグルス編。

個人的予想:パ・リーグ4位

昨年の浅村選手に続き、FAでは前マリーンズ鈴木大地選手を獲得。更に自由契約になっていた前バファローズロメロ選手とメジャー帰りの牧田選手を獲得。FAで美馬選手が退団したものの人的補償で酒井選手を、更に金銭トレードで涌井選手(共に前マリーンズ)を獲得。
一方前述の通り美馬選手がマリーンズへ移籍。ハーマン選手も自由契約→マリーンズ入団。
西巻選手(自由契約→マリーンズ)への育成契約提示や平石監督(現ホークスヘッドコーチ)の退任劇等物議を醸す事もありましたが、チームの強化の為積極的な補強・戦力の入れ替えを行う姿勢は良い事だと思います。

で、肝心の戦力について
投手陣、ぶっちゃけ不安です。昨シーズン1番イニングを稼いだ美馬選手が移籍。則本・岸両選手は万全なら問題無しも怪我明けという不安要素が。
先発再転向の松井選手は先発としては未知数。辛島選手・石橋選手も中心に据えるには力不足感があり。涌井選手も下り坂、牧田選手は…どうなんでしょうね。
中継ぎ陣はそこそこ。とにかく松井選手の穴を誰で塞ぐかが課題でしょうか。ハーマン選手の自由契約は理解出来るのですが、中継ぎ外国人は宋選手・ブセニッツ選手と2人いますし先発の新外国人も欲しかった所(リリーフがいらないとは言って無い)。
中継ぎ陣1番の不安要素は青山選手。通算登板数600試合を越え、年齢も高齢といつガタッと崩れるかわからず。そういう所では人的補償で酒井選手を獲得したのは目先の戦力的には大正解かと。
そして人的補償で二軍のセーブ王小野選手を持って行かれたのは将来的には痛いでしょう…が、今シーズンのどうこうで言えば未知数の選手、大したマイナスでは無いかと。今シーズンだけ見れば。

野手は中々の面子。どのポジションにもある程度のレギュラークラスがいます。
…捕手とセンター以外
恐らく現状はキャッチャー太田選手、センター辰巳選手が最有力でしょうか、どちらも2年目の選手。実績の無い若手有望株に期待するのは大いに結構何ですけどね。
それからレギュラークラスの選手達にも難癖を付けると、ブラッシュ選手(と好調時の浅村選手)以外は主砲と呼べるタイプの選手とは言い難く。
尚且つブラッシュ選手はまだ1年だけの活躍で続くか不安な面があり、ブラッシュ選手次第では決定力に欠いた打線になりかねないかと。ロメロ選手ではタイプの違いで代わりにはなりにくいでしょうし。

そして何よりも引っ掛かるのは昨年の順位が3位という事と、「大型補強」と言う言葉に対する不安感。
例えば同じ戦力でも昨年優勝していたら、もしくは数年続けて上位なら、違った感想になったでしょうし。今のイーグルスは「二位までならありえるけど優勝は…」という印象なんですね。
後者の不安感については更にアレな話なんですが、前年上位に上がったチームが大型補強すると大ゴケしそう感を凄い感じてしまうのです。主に贔屓球団のせいで。
違うチームの話なのでまあ関係無いような話なんですが、まあこれ僕の予想記事なんで。むしろ違うチーム要素で四位予想です。

まあ選手達が前評判通りに活躍すれば二位は十分目指せるでしょう。

次回はセ・リーグ四位予想の中日ドラゴンズについて書いていきます。

けっかはっぴょおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!

(このネタ2回目)(バナージネタはしません)

皆様イベントお疲れ様でした

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格好いいれおれお

久しぶりにイベントをそこそこ頑張って取り組みまして。

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まあこんな所では無いでしょうか。これ以上はやる気も時間も足りない。

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ゲーム内の情熱は残ってるのに現実の情熱が尽きるという体たらく。うーんこの

そしてそこそこ燃え尽きたので、少しの間ログイン勢に停滞しそうです。

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アライアンス・スターダストはCD購入します、楽しみ。

東明大貴(2015年・オリックスバファローズ)[パワプロ2019・再現・パワナンバー]

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パワプロ2019で作成した再現選手、東明大貴選手(2015年ver.)です。


成績:25試合・161.1回 ・10勝8敗・防御率3,35

プロ2年目のこの年は開幕からローテーション入りし初の規定クリア。西選手と並んでチームトップ10勝に2完投1完封。リーグトップの防御率だった先発陣の中で主力選手として活躍した。

が、間が悪い事にこの年はパワプロが発売されず。
パワプロ2016では初期能力こそ高かったが、この年は不振のだったためにアップデートで能力がグングン下がっていった…

その2016年は10敗1勝。その後は怪我や不振(やムエンゴ)であまり活躍出来ていない。
「社会人出身」「1年目はそこそこ」「2年目ですエース級の活躍」「3年目に1勝のみで大幅負け越し」「その後は微妙」と、現バファローズ投手コーチ小松聖氏と要素が近い…気がする。


査定は2016デフォ能力を基本線にぼちぼち変更。
フォークの被打率が低く空振り率が高い為変化量を3→4に

・スタミナ
デフォはB70。この年ほぼ同じ投球回で3完投の西選手はB76、155.1回で3完投のホークス中田選手がB73。尻上がりもあるのでこのくらいで。

・コントロール
デフォはC68。与四球率は低いが元々制球はアバウトな選手で、翌年以降は制球難に悩む事も多い。
…下げすぎた気もする。

・調子極端
月別防御率もそこそこ開きがあるが、開幕から4連敗→4連勝→5連勝→3連敗。本人のピッチング以外の要素もあるけどまあ。

・シュート回転無し、ノビE、一発
デフォルトはシュート回転、一発、ノビC。
パワフェスでシュート回転が取りにくい事もあり、なんとか捻り出した答えがこれ。
ストレート被打率2割7分越え、対左もそこそこ悪い、被本塁打16本の内10本がストレート。
とは言え一発とシュート回転両方つけるほど悪い訳ではなく、そして16被本塁打はリーグワースト3位。
一発>シュート回転かな、と。被長打率?スカウトレポート?私は見て無い、何も見て無い(.406・リーグワーストタイ、複数のスカウトがシュート回転について言及)

自分が作りやすい様にするのも大事だよね多分